代表者 山川建夫は華やかなマスコミ生活を捨てて、全国放浪の末、柿の木台に沈む夕日に魅せられて住み着いたのが18年前のことである。すばらしい自然と共に多くの課題も存在することに心を傷めてきたが、その課題を整理し、何としてもかけがえのない美しい自然を維持しなければと考えて、有志を募り平成16年に立ち上げた。母体はゴミに埋もれた土太郎の滝を復活させたグループと加茂地区の小学校のPTA会長経験者である。
本年度の最重点活動(これだけは何としても)
(1) 加茂地区里山会議 加茂地区の里山復活について、皆で考え、できることから実施する。 (2) ホームページを充実し、活動情報を発信する。 (3) 加茂の秘境(写真集または報告書)を発行する。
会員の活動
代表及び事務局